冬キャンプや肌寒い夜のキャンプで、
絶対に食べたくなるのが「おでん」
冷えた身体をぽっかぽかにする
熱々おでんを頬張る時間は最高ですが、食いしん坊な私には一つだけ悩みがありました。
それは…「味が染みるまで待てない!!」ということ 笑
大根の下茹でをして、卵を茹でて、そこからじっくり煮込んで…そんな丁寧につくるキャンプ飯も絶対美味しいですが、食いしん坊&めんどくさがり屋にはなかなかハードルが高い、、、、
そんな「ずぼら&早く食べたい派」のキャンパーさんに全力でおすすめしたい神アイテムを見つけました!
今回使ってみて感動したのが、紀文の「おでんや」シリーズ。知ってますか?
このシリーズの中の2つを
今回試してみましたが、
キャンプ飯でのおでんの救世主でした!

- 味が染み込んだ 煮たまご
- 味が染み込んだ 極厚だいこん
おでん作りで最も時間がかかり、下処理が面倒な「だいこん」と「卵」。
これは袋を開けた瞬間から、芯までお出汁が染み込んだすでに「完成形」なんです。
一番大変な工程を紀文さんが済ませてくれているおかげで、キャンプでのおでん作りがグッと身近になりました。
使い方はめちゃくちゃ簡単。
お鍋にパッケージの中身すべて、
お出汁ごと具材を入れ、好きな追加具材(ウインナー、ちくわ、はんぺん等)を放り込むだけ。
他の具材と一緒に少し煮込むだけで、とろっとろの本格派おでんに最速でたどり着けます!
普通なら何時間も煮込まないと出せないあの大根の「とろとろ感」が、火にかけてからあっという間に完成。
煮込む時間をのんびり楽しむのも贅沢ですが、冷え切った身体とお腹が空いた食いしん坊にはこのスピード感が何よりのご馳走です^_^

地味に嬉しいのが、パッケージの中におでんだしがたっぷり入っていること。
自分で味付けをする必要がないので、失敗もありません。お出汁もたっぷりなので、具材をたくさん追加してボリュームアップしても、最後までしっかり旨みを楽しめます。
まとめ:冬キャンプ、肌寒い夜のキャンプの正解は「紀文のおでん」!
「大根が硬い…」「卵に味が染みてない…」という失敗はもう卒業。
紀文のシリーズを使えば、「時短・失敗なし・本格派」な最高の夜が過ごせます^_^
次のキャンプは、設営が終わったらすぐにお鍋を火にかけて、最速で「染み染みとろとろ」の幸せを味わってみませんか?
|

コメント