アウトドアの氷問題はこれで解決!ICE TANKの保冷力を釣り場で実験してみた結果がすごい

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今年の夏、Craft工房の“涼の環境”がさらにパワーアップしました!ポータブル製氷機をお迎えして、ポータブル電源と組み合わせたら、なんと家の外でも氷がじゃんじゃん作れるようになったんです
キャンプに車中泊、そして釣り場でも、もう「氷足りるかな……?」って心配しなくてよくなる!……と思ったんですが、ここで一つ新たな問題が。
「せっかくガンガン作れる氷を、どうやって持ち運んで、使いたい時にたっぷり使うか?」問題です。
そんな悩みを一発で解決してくれたのが、今回の主役!
ICE TANK(アイスタンク)」です!

■ 氷を“ためておける”って、こんなに心強い

製氷機ってすごいスピードで氷を作ってくれるんですけど、アウトドアで本当に大事なのは「作る」より「ためておく」ことなんですよね。
その点、このICE TANKは専用タンクとしてまさに完璧。
重厚感のあるステンレスボディ
1.8Lという絶妙なサイズ感
市販の氷1kgの袋が丸々入る!
持ち運びしやすいハンドル
そして何より、しっかり冷たさをキープしてくれる保冷力
製氷機でできた氷をどんどん移し替えていくだけで、お出かけの頃には頼もしい“氷のストック”が完成しています。手のひら大の大きな開口も嬉しいですね。

■ 【実験】過酷な釣りで検証!朝まで氷は残るのか?

「保冷力は分かったけど、実際どれくらい持つの?」ということで、一つ実験をしてみました。
タンクに氷をみっちり詰めて、昼過ぎに釣りへ出発。炎天下のアウトドアで一日過ごし、さらに帰宅後もそのまま放置して、次の朝まで氷は残っているかという過酷なチャレンジです
その結果がこちら……!
↓ タンクいっぱいに入れた氷が
↓ 翌朝、丸一日近く経過しても、まだ氷が残っていました!
これには驚きました。溶けた水は底に溜まっていますが、まだ形を保っている氷があるではないですか!?
これなら、うまく使えば真夏の連泊キャンプや、朝まで続く車中泊でもキンキンに冷えたドリンクが楽しめますね
保冷力、文句なしです!

■ 氷を贅沢に使える幸せ

ICE TANKが来てから、我が家の夏の氷事情がガラッと変わりました
マイボトルやグラスには、もう惜しみなくゴロゴロと氷を入れる
車中泊の夜も、いつでもキンキンに冷えた麦茶が飲める
釣り場では、釣った魚をしっかり冷やしつつ、冷たいドリンクで一服
BBQでも氷をケチらず使って、飲み物をずっと冷え冷えに
約6分に1回、8個の氷がザクザクできるから、「氷を節約しなきゃ……」なんてセコい感覚が完全になくなりました。これ、夏の快適さとしてはめちゃくちゃデカいです!

■ 製氷機の「相棒」として最高のコンビ

ICE TANK単体でも十分優秀なんですが、製氷機とタッグを組んだ時の爆発力がすごい。
1. 製氷機がどんどん氷を作る
2. ICE TANKがそれをしっかりためてキープする
3. ポータブル電源のおかげで、外でも製氷が止まらない
この3つが揃うことで、「家でも外でも、いつでも氷が使い放題」という最高すぎる環境が完成しちゃいました。

■ 「涼を持ち運ぶ」っていう新しいワクワク

ICE TANKって、単なる保冷容器というよりは、まさに“涼を持ち運ぶための相棒”だなと感じます。
夏のアウトドアってどうしても暑さとの戦いになりがちですが、そんな時に「いつでも冷たい氷がある」ってだけで、体感温度も気分も全然違うんですよね。
冷たい飲み物で生き返る。
タオルと一緒に使って首元を冷やす。
食材の鮮度を守る。
クーラーボックスのサブとしても大活躍。
派手さはないけれど、「これがあるとめちゃくちゃ助かる!」という絶妙な役割をこなしてくれる、夏の外遊びのマストアイテムです。

■ まとめ

製氷機で氷をたっぷり量産できるようになった今そのポテンシャルをどう引き出すかで夏の快適さは大きく変わりますICE TANKは、まさにその答えでした。
氷をしっかりためて、使いたい時にふんだんに使う。
アウトドアでも車中泊でも、お気に入りの涼しさをそのまま持ち出す。
製氷機の最高の相棒として、今年の夏はこの子が大活躍してくれそうです!
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