【イワシ消費】包丁・まな板不要!ライスペーパーで挟むだけの「いわしと水菜のもちカリチヂミ風」

料理
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釣りに行くと必ずやってくる「嬉しい悲鳴」こと、いわしの大量消費問題。
定番の料理も飽きたなぁと冷凍庫で眠っているイワシはありませんか
今回は、そんなイワシを「包丁もまな板も汚さずに」絶品料理に変身させるレシピをご紹介します。秘密のアイテムは「ライスペーパー」。
これを使うだけで、カリもち、かつ失敗知らずの「いわしの円盤焼きチヂミ風」が完成します!
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材料(フライパン1枚分)
小いわし:適量
水菜
ライスペーパー:2枚
ごま油
塩胡椒
<簡単つけだれ>
ポン酢
ラー油or一味
<つなぎ生地>
小麦粉

作り方(ズボラ飯の極み!)
1. ライスペーパーを敷く: フライパンに水でサッと戻したライスペーパーを1枚広げます。
2. イワシを並べる: いわしを隙間なく敷き詰めます。塩胡椒を強めに振る
3. 水菜をのせる: その上に手でちぎった水菜をどさっとのせます
4. つなぎを流す: 混ぜておいたつなぎを全体に回しかけます
5. 挟んで焼く: もう1枚のライスペーパーで蓋をして、ヘラで軽く押さえながら弱火〜中火でじっくり焼きます。
6. 完成: 両面をカリッと焼いたら完成!ごま油の香ばしさと、イワシの脂の旨味がたまりません
ポン酢にラー油を垂らして、ピリッとさっぱり味で食べたら最高〜♪

なぜこのレシピがおすすめ?
食感の革命: ライスペーパーが焼けることで、「カリッモチっと」とした食感になり、イワシの生臭さも気になりません

最後に
冷凍庫に眠っているイワシ、今夜のおかずで美味しく使い切ってみませんか
ぜひお試しください!
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