冬のキャンプ、絶対やったらいかん事

キャンプ
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冬キャンプ楽しんでますか?
せっかくの楽しいキャンプですが、冬だからこそ気をつけないといけない事し書いてみたいと思います。

①火傷

寒いので、火を使う場面かなり多くなります。
調理で使うガスバーナー、焚き火ヒーターの他、カイロなど、熱源
はたくさん。
寒いからいろんなものを着込んでもこもこ動きにくくてそんな熱源に気づかず触ってしまう、倒してしまう、近づき過ぎてしまう、そんな危険もすぐ近くに
忍び寄っているかもしれません。

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②一酸化炭素中毒

どうしても寒いので、
風が除けれる場所、テントの中とか車の中とかで火器を使う方も多いのでは?
そうなるとさらに危険は増してきます。寒いからと言って、ついつい、、、このぐらい大丈夫だろうなんて油断して、締め切った状態換気が不充分な環境火器を使うと、起こってしまいます。

昔こんな体験をしました、
キャンプ場で聞く警報音ほど、
背筋が凍るものはありませんので
十分にご注意を
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③火事

 せっかくあったまったのに寒くなるのが嫌だから、と『つけっぱなし』これも絶対いけません。このつけっぱなしから、発生しやすいのが火事。目を離す、近くを離れる、いつ何時何が起きるか分かりません、気を抜かず甘えを出さず安全のためには基本を守る。

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そんなトラブルを避けるためにも
・まずはしっかりとした予防をする
・危険だと意識する

これが大事だと思います。
近頃は、とても手頃な値段で安全対策ができるグッズも売られています。報知器、スプレータイプの消火器などなど。
起きない、起こさないに越したことはありませんが、備えあれば憂いなし。
火器にまつわる安全対策も充分に実施した上で、安全なキャンプ
を楽しみたいですね。

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