サビキ釣りで釣果を伸ばしたい!
と日々燃えている暑がり店長teddy。
と日々燃えている暑がり店長teddy。
薄暗くなってきた時間の釣りには、光を使った「集魚灯テクニック」が効果的。
特に夕まずめ〜夜釣りでは、光に反応するアジ・イワシ・サバが寄りやすくなり、初心者でも釣果アップが狙えます。
特に夕まずめ〜夜釣りでは、光に反応するアジ・イワシ・サバが寄りやすくなり、初心者でも釣果アップが狙えます。
なんて、そんな情報を釣りをしながらスマフォで確認すると
こりゃやらなくてはってことでさっそく!
こりゃやらなくてはってことでさっそく!
手元にあった釣り用ケミルカルライトが
お手軽でピッタリ♪
ケミカルライトをサビキの餌入れ(カゴ)に入れて“水中集魚灯”として使う方法にチャレンジ。電池不要で安く、誰でもすぐに試せるのが魅力です。
お手軽でピッタリ♪
ケミカルライトをサビキの餌入れ(カゴ)に入れて“水中集魚灯”として使う方法にチャレンジ。電池不要で安く、誰でもすぐに試せるのが魅力です。
今回は37mmのタイプを使用してみました。

■ ケミカルライトを餌入れに入れるメリットとは?
● 光がコマセと一緒に広がり魚が寄りやすい
ケミカルライトの光がカゴの穴から漏れ、コマセと一緒に海の中でぼやんと拡散します。光の煙幕のようになり、小魚が自然と寄ってきます。
ケミカルライトの光がカゴの穴から漏れ、コマセと一緒に海の中でぼやんと拡散します。光の煙幕のようになり、小魚が自然と寄ってきます。
● 夜釣りで仕掛けの位置が分かりやすい
ケミカルライトが目印になるため、仕掛けの位置やラインの角度が見やすくなります。夜のサビキ釣りでは特に便利です。
ケミカルライトが目印になるため、仕掛けの位置やラインの角度が見やすくなります。夜のサビキ釣りでは特に便利です。
● コマセの節約になる
光にも寄ってくるため、コマセを大量に撒かなくても魚が集まります。経済的にもgood!
光にも寄ってくるため、コマセを大量に撒かなくても魚が集まります。経済的にもgood!
■ おすすめのケミカルライトサイズ
37mmか50mmくらいのタイプが最適です。
カゴの中に入れやすく、重さも気になりません。
※カゴの穴サイズとの相性にご注意ください。抜け出さないような調整を!
カゴの中に入れやすく、重さも気になりません。
※カゴの穴サイズとの相性にご注意ください。抜け出さないような調整を!
■ 使い方(超シンプル)
1. ケミカルライトを折って発光させる
2. 餌入れ(サビキカゴ)の中に入れる
3. コマセを詰める
4. そのまま投入するだけ
2. 餌入れ(サビキカゴ)の中に入れる
3. コマセを詰める
4. そのまま投入するだけ

ふむふむと感心しながら、海の中へ。
程よい光量、みやすいのもありがたいですね。ぜひお試しあれ〜
程よい光量、みやすいのもありがたいですね。ぜひお試しあれ〜

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