Teddyは、チョコが大好きで毎日がバレンタイン!
冬のキャンプ場で、大切な人や仲間とはもちろん、ソロキャンプで自分へのご褒美として楽しむデザートに悩んでいるなら、これ以上ないほどぴったりなアイテムをご紹介します。
それが、「CAN”Pの達人」シリーズのチョコレートフォンデュです!

■1. シェラカップやメスティンでOK!驚きの手軽さ
このチョコフォンデュは、缶ごと湯煎するだけの超簡単調理!
シェラカップはもちろん、メスティンでも少しのお湯を沸かして缶ごと浮かべるだけで完成です。
シーチキン缶ほどのコンパクトなサイズなので、ソロ用のクッカーにもすっぽり収まります。
洗い物を極力増やしたくないソロキャンプにも最高のお手軽デザートです。


冬場は、チョコレートもかなり冷えているので、湯に浮かべたまま火に掛ける方法をおすすめします。周りから溶けてきたら真ん中を少しまぜてみるといいかも♪

■2. 「冷めても固まらない」から冬でも安心
冬の屋外だとチョコがすぐ固まってしまうのが悩みですが、このソースは冷めても固まりにくいのが特徴。最後までとろとろの状態で楽しめるので、焚き火を囲みながらのまったりタイムに最適です。
なんなら少し置いておいて、ちびちびとパクリなんて食べ方もできちゃいます

■3. 100均の小袋お菓子が相性抜群!
何をディップするか考えるのも楽しみのひとつ。そこで活躍するのが、100均で買える3連や4連の小袋お菓子です!
・定番のカットフルーツ(イチゴ、バナナなど)
・100均の3連・4連小袋お菓子(ポテトチップス、とんがりコーンなど)
特にポテチやとんがりコーンなど、塩気のあるお菓子との相性は抜群!小袋サイズならソロでも余らせる心配がなく、いろいろな味を少しずつ試せるのが嬉しいポイントです。「甘い×しょっぱい」のループは大人もハマる美味しさですよ。

ブラックペッパー味のポテトチップスで
チャレンジ!少しダークめなチョコレートとピリッと辛い胡椒と塩っけが
大人な組み合わせで美味しかったです。

■まとめ:冬の夜、とろけるチョコで至福の時間を
バレンタインキャンプはもちろん、寒い夜に外で食べる温かいチョコフォンデュは格別です。特別な道具も技術もいらない「CAN”Pの達人」と、お気に入りの100均お菓子で、素敵なキャンプの夜を演出してみてください!

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