【淡路島】また帰りたくなる場所。古民家宿「花乃壱」で暮らすように過ごす夏休みのすすめ!

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先日、淡路島旅行の際に滞在した一棟貸し古民家宿「花乃壱(HANANOI)」さんについて、ブログでその魅力をご紹介しました。
【淡路島】一棟貸しの宿「花乃壱」レポ!モダンな古民家で過ごす、静かな「何もしない贅沢旅」
こんにちは、Teddyです!淡路島キャラバンの拠点として今回お世話になったのが、一棟貸し古民家「花乃壱(HANANOI)」。ここはまさに「静かに、何もしないを楽しむ」ための最高の隠れ家でした。実際に泊まってわかった、その魅力を詳しくレポート…
すると、驚いたことに宿の方がその記事を見つけてくださったとのことで公式インスタグラムで温かいお言葉とともに紹介してくださいました
今回は素敵なご縁にもあやかり、改めて「花乃壱」さんの魅力と、夏休みの旅にもおすすめしたい私たちが感じた「暮らすように過ごす旅」の楽しみ方についてお話ししたいと思います。

淡路島の静かな場所で「暮らすように過ごす」贅沢

皆さんは、2026年夏休みの旅行をどのように過ごしますか観光地を詰め込んで駆け足で巡る旅も楽しいですが、たまにはcraftメンバーもハマっている「その土地で暮らすように過ごす旅」をしてみませんか?
淡路島・洲本市千草にある「花乃壱」さんは、まさにそんな過ごし方にぴったりの古民家宿です

1. プライベート空間で味わう「家」のような安心感

花乃壱」さんは一棟貸しのため、周りを気にせず家族や大切な人との時間を存分に楽しめます。ホテルの客室とは違い、まるで自分の別荘に帰ってきたようなリラックスした感覚は、古民家ならではの魅力です。

2. 地元の食材で楽しむ「淡路島ごはん」

宿にはキッチンが完備されています。近くのスーパーで淡路島の産直市場で新鮮な玉ねぎや海産物を買い込み、キッチンで地元の味を調理して食べる。そんな「何気ない日常の延長」にある食事が、旅先では何よりも贅沢な思い出になります。食べてみたいけど持ち帰れない!って食材も存分に楽しめます^_^

3. 懐かしくも新しい古民家の夜

夜は驚くほど静かです。古い木造建築の温もりと、どこか懐かしい静寂の中で過ごす夜は、忙しい日常を完全にリセットさせてくれます。「ただいま」と言いたくなる、不思議な落ち着きがある場所です。
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「花乃壱」さんがおすすめな人

・家族連れで、周りを気にせずゆっくり過ごしたい方
・観光地を巡るよりも、その土地の空気感を感じたい方
・古民家ステイに興味がある方
・ 淡路島で静かな隠れ家を探している方
・ゆったり自分たちだけの旅時間を楽しみたい方

まとめ:また帰ってきたくなる場所

今回、宿の方との温かい交流を通じて、改めて「花乃壱」さんは、単なる宿泊施設ではなく、「旅人の帰る場所」だなぁと感じました。
今年の夏休みは、淡路島の古民家宿で、ゆっくりと流れる時間を楽しんでみませんか?
最新の空き状況や、日々の素敵な風景はぜひ公式インスタグラムをチェックしてみてください。じゃらんで予約できますよ〜
Instagram
私にとっても、また必ず「ただいま」と言って帰りたい場所です。体験してみたくなった方はぜひ^_^

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